倶楽部活動 走るオンナ倶楽部の日々の活動をご紹介。

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Back Number : 2014年7月

『写真教室オフ会』のお知らせ

【Category】その他の活動 2014.07.31
こんにちは!走るオンナ倶楽部事務局です。
いよいよ梅雨も明け、本格的な夏がやってきますね♪

今回は、そんな活動的な季節にぴったりのお知らせです。

現在開催中の【走るオンナ倶楽部】フォトコンテストでも審査員を務めていただいている写真家の中元紀子さんを講師としてお迎えする『写真教室オフ会』を開催いたします。

開催場所は、中元さんが日頃開催している写真教室と同じ尾道。
穏やかな瀬戸内海の海岸通りにある、レトロな雰囲気のバーガーショップにて
カメラの使い方から、クルマの撮影の仕方など【走るオンナ倶楽部】主催ならではの内容です。
天気が良ければ、海沿いでクルマと一緒に撮影したり、渡船に乗れるかも!
もちろん、ランチタイムにはおいしいハンバーガーをいただきます。

この機会に、クルマを上手に撮影するコツを教えてもらって、現在開催中のフォトコンテストに応募するのもいいですね♪
カメラ初心者や写真に詳しくない人も大歓迎です!

詳しくは下記案内をご覧いただき、参加希望の方は申し込みフォームからお申込みください。

◇募集要項◇
開催日時:2014年8月23日(土) 10:00-13:00
開催場所:JOHN Burger&Cafe(ジョンバーガーアンドカフェ)
     広島県尾道市東御所町3-25
参加費:3,000円+ランチ代1,000円程度
募集人数:12名(最少催行人数 6名)
講師:写真家 中元紀子氏
  (走るオンナ倶楽部フォトコンテスト審査員)
持参物:デジタルカメラ(種類は問わず、スマホもOK!)
申し込み&問合せ先:走るオンナ倶楽部事務局(082-942-1191)
※駐車場はご用意できませんので、お車でお越しの方はお近くのパーキングをご利用ください。

◇当日スケジュール◇
講義(30分):カメラの使い方について
 ↓
撮影(60分):クルマを撮影してみよう!
 ↓
ランチ(30分):みんなで楽しくおしゃべりしよう!
 ↓
作品確認(60分):撮った写真を皆で見よう!

◇申し込みフォーム◇

たくさんのご応募、お待ちしています☆
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走るオンナ倶楽部事務局
082-942-1191
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図1.jpg

『クルマ、または運転が好きになったきっかけ』

【Category】メンバーズVoice 2014.07.30

こんにちは!【走るオンナ倶楽部】事務局です。

 

みなさんは、何かハマっているモノやコトはありますか?

【走るオンナ倶楽部】メンバーはクルマ好き/運転好きばかり?という声も聞きますが、実は倶楽部員の中にも、「クルマも運転も大好き!」という方から、「運転はあまり好きじゃないけど、クルマは好き」とか、「クルマには詳しくないけど、運転するのは好き」など、色々な方がいらっしゃるんですよ!

 今回の『メンバーズVoice』は、そんな倶楽部員さん達が「クルマ、または運転が好きになったきっかけ」をまとめてみました。

 

<恋愛編>

・昔付き合っていた彼氏がロードスターに乗っていた。助手席に乗せてもらった時に初めて「クルマが楽しい!」と実感した。

 →彼氏がクルマ好きで、という人は結構多かったです。ドライブデートは楽しいですもんね。

・彼氏と別れて凹んでいる時に、父親からすすめられて車を購入することに。今では愛車が恋人です。

 →新しい"恋人"との出会いだったんですね。

・教習所の先生がかっこよくて、運転も好きになった

・旦那がクルマ好きで、影響を受けた。が、運転する時はいつも隣でアレコレ言ってくるので緊張してしまい、今では一緒に乗りたくない。

 →教習所で厳しく指導されて運転に苦手意識を持つようになった人も同様にいました。

 

<家族編>

・父も姉も自動車メーカーに勤めていたので、自然にクルマに興味があった。

 →広島なら、こういう理由でクルマに興味を持つ人も多いかも。

・兄がいわゆる「走り屋」だったのが影響している。クルマはもちろん、バイクも持っていてよく乗せてもらった。

・親がクルマ道楽で5台所有している。釣りに行く時はこのクルマ、通勤用にはこのクルマと使い分けるほど。まちがいなく親の影響でクルマ好き、運転好きになった。

 5台も所有って、すごいですね!

・子どもの頃から外出はほとんどクルマだった。休みのたびにドライブをしていたので、クルマのない生活は考えられない。

 →私の実家は海の近くなので、海沿いの道路を走ると懐かしい気持ちになります。育った環境から受ける影響は大きいですね。

 

<友人編>

・学生時代の友人がMT車に乗っていて、運転させてもらってからハマった。

・ロードスターに乗っている友人に運転させてもらった時、初めて「このクルマが欲しい!」と思った。

 

<その他>

・「イニシャルD」を読んでから。

 →出ました!イニシャルD。これ読んだ後は"ハチロク"に乗りたくなりますよね。

・ハンドルを持った瞬間、何かがきた!

・ゴルフ場の乗用カートを運転してから、運転が楽しくなった。

 →こんなきっかけもあるんですねー。

MT車を運転して「動かしている!」と感じた時

・結婚後に転勤や帰省でクルマに乗ることが多く、ドライブの楽しさを知った。

 →卵が先か、鶏が先か・・・ですね。

・仕事で長時間クルマに乗ることが多く、1人の時間を楽しむようになった。

 

恒例の、事務局スタッフからの意見としては

・弟が読んでいた漫画「GTroman」が面白かったから。

 →実家に転がっていた"ジャンプ"読んだらハマったパターンですね(笑)

・大学の時、クルマで日本一周したことがきっかけ。何も計画せずに出発し、パチンコ屋の駐車場にクルマを停めて寝たりと、貧乏旅行だったけど楽しい想い出でした。そもそも運転が好きだからできたことかもしれないけど。

・子どもの頃、ゴーカートに乗って走ることに目覚めた。2つ上の兄と競争していつも負けていたのが悔しくて、小さな頃から「もっと速く走りたい!」と思っていました。

・免許を取ってすぐに親が自分用のクルマを買ってくれた。どこに行くのにも一緒で、ワゴンRだったので「ワゴナー」と呼んで可愛がったのがきっかけ。

・私が免許を取った頃は、周りもほとんどMTだったので、友人たちとMT車でのドライブを楽しんだ。ギアチェンジする時のエンジン音がたまらなく好きで、子どもが産まれるまでMT車に乗るくらい運転が好きになった。

・スピードを出した時の爽快感がたまらなくて!

 

いかがでしたか?多くの人が、家族や恋人、友人など誰かの影響を受けて好きになっているようですね。中には、ハンドルを持った瞬間にビビッと運命を感じた人もいるようですが(笑)ほとんどの人が少なくとも、身近な人の影響を受けているようです。

"クルマ(運転)好き"は"クルマ(運転)好き"を呼ぶと言うことでしょうかね。

 

 次回のテーマは「女性のストレス発散法について」です。ドライブがストレス発散という人も多いと思いますが、他にも女性ならではのストレス発散法について倶楽部員さんの声をお届けしたいと思います。ぜひ、お楽しみに!