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倶楽部活動 走るオンナ倶楽部の日々の活動をご紹介。

February2017
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Category : メンバーズVoice

こんにちは!【走るオンナ倶楽部】事務局です。

 

今回の『メンバーズVoice』では、8月に行われた『夏休みスペシャル企画!女子学生限定!マツダ工場見学』の際に、参加者のみなさんからいただいた質問についてお答えしちゃいまーす。質問は、工場のこと、マツダのこと、マツダで働くスタッフのことなど色々な内容があり、中には学生さんらしい質問もありました。

ぜひ、楽しみながら読んでみてください!

 

Q1、プレス工場(工場内の一部)は暑いですが、体調管理などはどのように気を使っていますか?

 

工場全体の作業ゾーンに風の流れを作り、熱気がこもらない工夫をしています。

「水分補給と適度な休息を心掛け、社員の体調管理を行っています。」

 

工場自体に熱がこもらない仕組みになっているなんて、さすが『ものづくり』の会社ですね。工場見学でも、熱中症対策についてしっかり配慮していただきました。

 

Q2、工場と本社の繋がりは、どんなことがありますか?

 

「性能だけでなくいかに効率的に製造できるかを考えることもとても大切で、そのために開発段階から工場も一緒になって検討していきます。

例えば、考えたデザインを忠実に実現するため、デザイン部門とプレス工場の担当者が話し合って調整したりしています。」

 

→こうやって、たくさんの人のアイデアや技術が詰まったクルマが出来上がるのですね。

 

Q3、工場以外にはどんな仕事がありますか?

 

「クルマづくりに関わる部門(デザイン、企画、設計、実験研究など)、販売に関わる部門(マーケティング、営業、広報など)、会社を支える部門(法務、財務など)、働く人を支える部門(人事など)ここには書ききれないほどたくさんの仕事があります。」

 

→今後は、また色々な部署の方にお話を聞いてみる企画もいいですね!

 

Q4、なぜマツダに入社しようと思ったのですか?

 

「大学の女性の先輩に話を聞いて、仕事が面白そうだと思ったから。また、話の雰囲気から長く仕事が続けられそうな気がしたから。」

「マツダのリクルーターの人の話が魅力的で、こんな仕事やってみたいと思ったから。」

「地元の企業だから・・・と当時は軽い気持ちで入社試験を受けました(笑)」

→『人』に魅力を感じて入社したいと思った人が多いようです。素敵な人は、素敵な人を呼ぶんですね!【走るオンナ倶楽部】のように・・・。

 

Q5、マツダに入社して良かったと思う瞬間はどんな時ですか?

 

「人との出会いに恵まれているなーと感じる時。社会人になったら出会いがないーという声も聞きますが、ここでは社内外を通して日々いろんな出会いがあり、その都度世界が広がる気がします。」

「気持ちのいい人が多い。もちろん業務の中では対立するシーンもあるけど、基本的にやさしい人が多く、見習いたい同僚・先輩・後輩がたくさんいます。」

「人との出会い。みんな人がいい。」

「いろんな経験ができる。」

「尊敬できる人に出会える。」

→【走るオンナ倶楽部】の活動でも素敵な出会いがたくさんありますよね!今後も、そんな出会いにご期待くださいね。

 

Q6、マツダの駐車場は他社の車だと駐車できないと聞きましたが、本当ですか?

 

お客さまの駐車場はマツダ車以外でもOKなのですが、社員駐車場はマツダの車だらけですよー。

→社員駐車場はマツダファンにはたまらないスペースです。展示会よりたくさん見れるのかな?(笑)

 

Q7、どんな車に乗っていますか?

 

「ベリーサです。今年で10年目を迎えますが、初めて開発に関わった車なのでなかなか手放せません。」

「アクセラ、ロードスターときて今はアテンザです。思えばずっとマツダ車!」

10歳のベリーサちゃんですね。新しいクルマも斬新なデザインや機能で魅力的ですが、1台のクルマを大事に乗るのもいいですよね。

 

Q8、社内ではどんな女性がどんな場面で活躍しているのですか?

 

「生産、開発、マーケティング、アドミ領域(総務関連業務)・・・。様々な分野で活躍しています。」

「その昔女性は補助業務中心・・・。といった時代もありましたが、現在は一担当者として男女関係なく活躍の場はたくさんあります。」

→マツダは女性が活躍する会社としても有名なんです。社内には、活躍している女性がたくさんいますよ!

 

Q9、アルバイトと就職では、何が違いますか?

 

「期待と責任が大きくなるような感じかな?特に社外の方と接する時、自分の発言や行動を「マツダ」として捉えられることも多々あり、自ずと自覚が生まれてくるような気がします。」

「目の前の仕事をちゃんとするという責任感に加えて、将来を見据えて今自分はどうしたらいいかを考えるようになったところ」

「仕事に対する責任感」

→学生さんらしい質問ですよね。就職に向けて期待と不安で胸がいっぱいで、でもキラキラ輝いているように見えました。

 

いかがでしたでしょうか?今回の工場見学を通じて、クルマにもっと興味が沸いたという方も多かったですし、【走るオンナ倶楽部】の会員になってくれた方もたくさんいました。

普段なかなか接することのない学生のみなさんと『働く』ことについて意見交換をしたり、『運転』について改めて考えてみるなど私たちにとっても貴重な機会となりました。

 

 

 次回は、「女性のストレス発散法」についてのお話です。

楽しみにしていてくださいね!

『クルマ、または運転が好きになったきっかけ』

【Category】メンバーズVoice 2014.07.30

こんにちは!【走るオンナ倶楽部】事務局です。

 

みなさんは、何かハマっているモノやコトはありますか?

【走るオンナ倶楽部】メンバーはクルマ好き/運転好きばかり?という声も聞きますが、実は倶楽部員の中にも、「クルマも運転も大好き!」という方から、「運転はあまり好きじゃないけど、クルマは好き」とか、「クルマには詳しくないけど、運転するのは好き」など、色々な方がいらっしゃるんですよ!

 今回の『メンバーズVoice』は、そんな倶楽部員さん達が「クルマ、または運転が好きになったきっかけ」をまとめてみました。

 

<恋愛編>

・昔付き合っていた彼氏がロードスターに乗っていた。助手席に乗せてもらった時に初めて「クルマが楽しい!」と実感した。

 →彼氏がクルマ好きで、という人は結構多かったです。ドライブデートは楽しいですもんね。

・彼氏と別れて凹んでいる時に、父親からすすめられて車を購入することに。今では愛車が恋人です。

 →新しい"恋人"との出会いだったんですね。

・教習所の先生がかっこよくて、運転も好きになった

・旦那がクルマ好きで、影響を受けた。が、運転する時はいつも隣でアレコレ言ってくるので緊張してしまい、今では一緒に乗りたくない。

 →教習所で厳しく指導されて運転に苦手意識を持つようになった人も同様にいました。

 

<家族編>

・父も姉も自動車メーカーに勤めていたので、自然にクルマに興味があった。

 →広島なら、こういう理由でクルマに興味を持つ人も多いかも。

・兄がいわゆる「走り屋」だったのが影響している。クルマはもちろん、バイクも持っていてよく乗せてもらった。

・親がクルマ道楽で5台所有している。釣りに行く時はこのクルマ、通勤用にはこのクルマと使い分けるほど。まちがいなく親の影響でクルマ好き、運転好きになった。

 5台も所有って、すごいですね!

・子どもの頃から外出はほとんどクルマだった。休みのたびにドライブをしていたので、クルマのない生活は考えられない。

 →私の実家は海の近くなので、海沿いの道路を走ると懐かしい気持ちになります。育った環境から受ける影響は大きいですね。

 

<友人編>

・学生時代の友人がMT車に乗っていて、運転させてもらってからハマった。

・ロードスターに乗っている友人に運転させてもらった時、初めて「このクルマが欲しい!」と思った。

 

<その他>

・「イニシャルD」を読んでから。

 →出ました!イニシャルD。これ読んだ後は"ハチロク"に乗りたくなりますよね。

・ハンドルを持った瞬間、何かがきた!

・ゴルフ場の乗用カートを運転してから、運転が楽しくなった。

 →こんなきっかけもあるんですねー。

MT車を運転して「動かしている!」と感じた時

・結婚後に転勤や帰省でクルマに乗ることが多く、ドライブの楽しさを知った。

 →卵が先か、鶏が先か・・・ですね。

・仕事で長時間クルマに乗ることが多く、1人の時間を楽しむようになった。

 

恒例の、事務局スタッフからの意見としては

・弟が読んでいた漫画「GTroman」が面白かったから。

 →実家に転がっていた"ジャンプ"読んだらハマったパターンですね(笑)

・大学の時、クルマで日本一周したことがきっかけ。何も計画せずに出発し、パチンコ屋の駐車場にクルマを停めて寝たりと、貧乏旅行だったけど楽しい想い出でした。そもそも運転が好きだからできたことかもしれないけど。

・子どもの頃、ゴーカートに乗って走ることに目覚めた。2つ上の兄と競争していつも負けていたのが悔しくて、小さな頃から「もっと速く走りたい!」と思っていました。

・免許を取ってすぐに親が自分用のクルマを買ってくれた。どこに行くのにも一緒で、ワゴンRだったので「ワゴナー」と呼んで可愛がったのがきっかけ。

・私が免許を取った頃は、周りもほとんどMTだったので、友人たちとMT車でのドライブを楽しんだ。ギアチェンジする時のエンジン音がたまらなく好きで、子どもが産まれるまでMT車に乗るくらい運転が好きになった。

・スピードを出した時の爽快感がたまらなくて!

 

いかがでしたか?多くの人が、家族や恋人、友人など誰かの影響を受けて好きになっているようですね。中には、ハンドルを持った瞬間にビビッと運命を感じた人もいるようですが(笑)ほとんどの人が少なくとも、身近な人の影響を受けているようです。

"クルマ(運転)好き"は"クルマ(運転)好き"を呼ぶと言うことでしょうかね。

 

 次回のテーマは「女性のストレス発散法について」です。ドライブがストレス発散という人も多いと思いますが、他にも女性ならではのストレス発散法について倶楽部員さんの声をお届けしたいと思います。ぜひ、お楽しみに!

『クルマにまつわるエピソード(恋愛編)』

【Category】メンバーズVoice 2014.06.21

みなさん、こんにちは!走るオンナ倶楽部事務局です。

 

先月から始まった【メンバーズVoice】ですが、今月も素敵なエピソードをお届けいたします。今回のテーマは「クルマにまつわるエピソード(恋愛編)」です。

 

某メーカーのインターネット調査では、女性の約6割が「ドライブデートで男性に恋した経験アリ」と答えているそうです。確かに、運転の上手い男性や、道に詳しい男性って素敵ですよね♪

 

エピソードは倶楽部員の方の実際の体験談。うらやましくなってしまう幸せエピソードあり、笑えるエピソードあり、と今回も様々な内容ですよ。

 

 

・初めて免許を取った時、当時付き合っていた彼氏とドライブに行くことに。運転の練習をしようと、山に行くことになりました。途中で運転を変わったのですが、教習車とは違う車種でハンドルを少し切っただけでグイッとタイヤが曲がり、アクセルの踏み具合もよく分からずに、何度も山道に突っ込みそうになりました。その時に優しく教えてくれた彼が、今では旦那様です。

⇒慣れない彼女の運転に、彼氏もヒヤヒヤだったのでは?でも優しく教えてくれて、ご結婚もされてるなんていいですねー。

 

・誕生日に彼氏がトランクの所で「おいで」と言うので行ってみたら、トランクにいっぱいの風船が敷き詰められていて、ふわふわの空間の中にそっと指輪があり、サプライズ演出してくれた。

⇒サプライズが嫌いな女性はいないはず!素敵な彼氏ですねー。

 

・かっこいい車で迎えに来てくれたら、それだけでテンション上がります!

⇒イケメンならば、オンボロ車もかっこよく見える?!(笑)

 

・デートで蛍を見に行こうという話になり、ロマンチックでとても楽しみにしていたのに、到着するまでに車に酔って蛍どころじゃなかった。

⇒蛍に罪はないのだけれどね・・・(笑)

 

・普段は運転大好きの私ですが、男性とデートする時は"かわいい女の子"を演じて助手席に乗ります。でも、運転が下手な人だと正直、恋も冷めちゃいます。

⇒男性には運転は上手であってもらいたいものですよね。

 

・結婚前に付き合っていた彼氏と同じ車種&色の車を見かけると、未だに彼のことを想い出します。もちろん主人には内緒にしていますが...。

⇒ご主人が同じ車種&色の車でなくて、良かったですねー。

 

・エンジンや性能にこだわる主人と、デザインや内装にこだわる私。車を買う時にはいつもケンカになります。

⇒どちらも譲れないポイントですよね!

 

・友人は憧れだった黒いスポーツカーを買って、奥さんに見せたら、見た瞬間に「ゴキブリみたい」と言われてケンカになり、すぐ売ったそうです。

⇒その行動力はすごいですが、奥さんには買う前に相談すべしです。

 

 

事務局スタッフの周りでは、こんなエピソードがありましたよ。

・デート中に車内でケンカになり、激怒した私は車を降りて車の後ろ方向に向かって歩いて帰り始めました。彼は追いかけて来るかと思ったら、急発進して行ってしまいました。しばらくすると前から彼の車が走ってきたので「なんですぐ来ないのよ!?」と怒りながら言うと、「この道は一方通行だ!」と彼の方が激怒していました。その頃、私にはまだ免許がありませんでした。

 

・私の友人の名前は「カツエ」です。免許取りたての彼氏とドライブすることになり、運転に集中していた彼氏は勢い余り、友人のことを「カツオ!」と呼んだそうです。

 

・初めてのデートの帰り道、夜中に自宅まで送ってくれた彼。エンジンを切って、しばらくおしゃべりに夢中になってしまいました。そろそろ帰ろうかとエンジンをかけようとしたら・・・、かからない。車に詳しくない彼はラジオを付けたままエンジンを切っていたのでバッテリーが上がってしまいました。たまたま通りがかったゴミ収集車のおじさんにお願いし、ケーブルをつないでもらって何とかなりましたが、それ以来デートは電車になりました。

 

2シーターの車でいつもデートしていた彼との間に、子宝を授かりました。赤ちゃんが産まれるので、さすがにベビーシートが付けられる車に買い替えることに。想い出の詰まった車だったので少し寂しい気持ちもしましたが、主人と「子どもが成人したら、2人でまた2シーターの車に乗ろうね」と約束しています。

 

この他にも、"恋=車"というコメントもありました。恋の数だけ車のエピソードがあるってことでしょうか?それとも、恋をするときはその人のクルマに惚れるってことでしょうかね?やっぱりクルマと恋愛って関係が深いようです。

 

ちなみに、女性が感じる『運転中の男性でかっこいいと思う仕草』ランキングでは、

1位:バックするとき、助手席の背もたれに腕をまわす

2位:曲がるときや段差があるときに、「揺れるからね」と声をかける

3位:急ブレーキをかけるときに、左手をさっと出してかばう

だそうです。(※生活情報サイトnanapiより引用)

王道ですが、1位の仕草には思わずグッとくる女性が多いようですね。

みなさんは、運転中の男性のどんなところにキュンとしますか?

 

次回は、「クルマ好き、または運転が好きになったきっかけは?」です。ぜひ、お楽しみに!

『メンバーズVoice』始めます!

【Category】メンバーズVoice 2014.05.27

みなさん、こんにちは!走るオンナ事務局です。

ずいぶん暑くなってきましたね。初夏はドライブには最適の季節だと思いますが、日差しも強いので紫外線対策も忘れないでくださいねー。

 

menbersvoice.jpg

さて、これまでに様々な活動をしてきた【走るオンナ倶楽部】ですが、毎回イベントでは参加者のみなさんにアンケートをご記入いただいておりました。

その中から、事務局スタッフが面白いと思った意見をピックアップしてお届けする【メンバーズVoice】を開始いたします。

 

1回目のテーマは「こんなクルマがあったらいいな♪」です。

女性ならではのアイデアで、本当にこんな機能があったらいいなぁと思うものがたくさんありました。中には、映画やアニメでしか実現しそうにないユニークなものもありましたよ(笑)

 

<ナビ編>

・運転中に、ほめてくれるナビ

・急発進など危ない運転をしたら怒るナビ

・方言で話すナビ

⇒こんなナビあったら面白いですねー。広島弁バージョンだと「そこ右に曲がりんさい」とか「そろそろ目的地じゃけんね」って感じでしょうか?

 

<ビューティ編>

・化粧直しができる大きな鏡があるクルマ

・片手だけ日焼けしてしまうので、とにかく日焼け防止機能がほしい

・着物で美しく乗り降りできるクルマ

・ヒールでクルマに乗ろうと思ったら、引っかかってヒールに傷がついたことがあるので、くつを履きかえるためのシューズボックスなどがあるといい

・窓ガラスが曇らない加湿機能

⇒いつでも「美しくありたい」という女性ならではのアイデアです。かわいいビジュアルや女性向けのデザインだけでなく、利便性や実用的かどうかを考えるのが女性ならではの視点ですね。

 

<デザイン・機能編>

・ハンドルを持たなくても運転してくれるクルマ

・音声で動くクルマ

・クルマのお守りをかわいく飾れる場所がほしい

・ティッシュ置き場もデザインの一部として考えられていたらうれしい

・ヴィクトリア・ベッカムがデザインしたランドローバーがものすごくかっこ良くてのりたい(でも超高かった)

⇒女性はティッシュも美しく置きたいと思っている人が多かったですね。音声で動く車と聞いて、ナイトライダーの「ナイト2000」を思い出したのは私だけでしょうか・・・。


(ハーストーリィプラスの)事務局スタッフにも聞いてみたら、こんな意見が出ました。

・網戸のあるクルマ。⇒ ありそうでなかった網戸カーですね。

・お酒を飲んでる人は運転できないようなシステムのクルマ ⇒ これで飲酒運転撲滅!

・縦に2人乗れるクルマ 

・足湯ができるクルマ ⇒ こんなクルマ乗ってたら女子にモテそう!

・水で走る超エコなクルマ ⇒ ガソリン代がいらないなってすごい!

・ドラえもんのスモールライトがセットでついていて、駐車場に困らないクルマ ⇒ビッグライトもセットで要りませんか?

・水陸両用のクルマ

・クラクションが数種類あるクルマ。大きい道と細い道などで使いわけたい

・シートがマッサージチェア ⇒ 長距離運転もラクラクですねー。

・スケルトンボディのクルマでエンジンの仕組みなどを見たい ⇒ すごい発想力!

 

みなさんの意見、いかがでしたか?

他には「ぶつけても気にならないデコボコのクルマ」や「その日の気分によって色が変わるクルマ」など面白いアイデアもありました。クルマのスペックにこだわる倶楽部員さんからは、「細かいところまでカスタマイズできる、ONLYONEなクルマ」という意見も多かったです。

数年後には、この中から実現化してるモノもあるかもしれませんね!

 

次回は「クルマにまつわるエピソード(恋愛編)」です。お楽しみに!!